昨日からほとんど寝ずで、Fedora39・40・43の自宅サーバを一つのモニタで管理できるようにしていた。そのうちFedora40のコンピュータはGRUB(Linuxシステムを中心に採用されている主要なブートローダー)が壊れてしまったために、単独での起動すらしなくなってしまった。こわれたGRUBをなおして、SELINUXとFIREWALLの設定を変更することで、何とか起動することができるようになった。昨日掲載した、3つのHDMI端子を1つにまとめる切替器では、対応できないこともわかった。今はすべてのPCの起動・画面表示を確認し、別の切替器が届くのを待っている。FedoraのようなLinuxはターミナルソフトでリモート管理するのが一番だが、いざという時にモニター画面に表示できる安心感は大きい。
話は変わりますが、寒暖差が激しくて、体が音をあげていませんか?三寒四温とはよく言ったもので、本当に安心できないです。私は自分が気温差に脆いのを知っているので、自室にこもっています。ゆっくりできるかと思えば、今回の切替器のような問題が何かしら出てきて、なかなか、ゆっくり休めない。昨日・今日も二日で数時間しか寝てない。体に悪いなぁ。何とかしなくちゃ。